●頑張れ!「こびいチャン」●

(写真左)転倒しないよう、細長いスペースの工夫。。。
(写真中)左に見える黒い色は、ソックスに綿を詰めて
頭の下に敷いてるそうです。。。。、
(写真右)点滴の直後で肉ヒダが膨らんでいます。。。
太っているわけではありません。。
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<こびいの病気> |
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| ● | 斜頚の様子:去年12月17日帰宅すると、様子がおかしい。 いつもと違いペレットが残っている。元気なくトイレに座っていた。 少し顔が右に傾き、右顔面が麻痺している様子。 時間が遅かったので、翌日朝診察を受ける。 はっきり斜頚とわかる検査方法がないとの事。 駆虫剤+抗生剤の粉薬を飲み始める(4週間分)。今、1週間分追加しているところ。食欲もなかったので、整腸剤も飲み続けている。 2キロ程の体重が1.5キロ程に減った。 発症する2日まえから、右耳を気にしてよく頭を振っていて、診てもらおうと思って いたところだった。 今月に入って、少しずつ頭の傾きがひどくなっていった。そして、よく転ぶよう になった。段々と右の手足のふんばりが弱くなっている様子。転倒しないよう、細長いスペースにできるまでに時間がかかり(それまでの対策が上手くいかなかった)、右目の充血がひどかった。今は炎症はおさまっているが、とても気になる。 |
| ● | 左下顎のコブ(下顎膿瘍):4歳の時、左上の奥歯が伸びていない事がわかる。 その数カ月後に炎症が始まる。6歳で膿みが下顎に広がり、顎の骨がコブ状に変型する。 その後、多少コブが大きくなるが、進行はおさまる。消炎剤+抗生剤を飲み続ける。 |
| ● | 鼻音が苦しそう:3歳頃から右目がよく涙目になる。 目やにが出る。時々、下まぶたにある腺を洗浄する。その後、両目とも目やにや鼻水がひどくなったりおさまったり、を繰返す。点眼薬(消炎剤と抗生剤)を使う(良くなれば薬は休憩)。 |
| ● | 腸炎:1歳頃からほし草を食べない。繊維質の多いぺレット(バニーベーシック スT)にする。ずっと太りぎみで、えさの種類や量を制限していた(去年の斜頚になって、体重が減るまで)。 |
| ● | 右側の麻痺:今月に入り、症状が進んでいる感じ。特に手足。(今後、どのように 対応すればいいのか、少し不安。。。) |
| ● | 左目の角膜:少しキズがある。角膜障害治療剤(点眼)を使う。 |