募集時のカタログ写真
BRFツアー時の募集馬展示の時の写真
(26/6/27)

クードヴァンの25 プロフィール

2026年が最後の募集となるラフィアン。

最終年度の募集応募は、ツアーにも行って検討しましたが、やはりこれまで出資した馬の縁がある馬に行くことにしました。

2026年募集の馬で、ぱれっと出資馬の直仔はマイネテレジアの25とクードヴァンの25。
少し考えたけど両方の馬に出資申し込みをしました。

クードヴァンは母親としての産駒成績が思わしくなく、今回の募集馬が第7仔となりますが、産駒は中央ではまだ未勝利。(マイネルラファールが2着までいったのですが…)
そういうこともあり、今回の募集では全く人気にならず、前期募集終了時の申し込みは16口程度(今は残口80口くらいの状況です)

私のこの馬出資のコンセプトは『クードヴァンの仔で1勝を!』
私が出資した兄のマイネルガンナー、マイネルラファールで成し遂げられなかった、中央競馬での勝利をこの馬に託します。

名前 登録名 未定
由来  
ウチでの愛称  
所属 美浦 松山 将樹 厩舎 
(2026年8月2日現在 20年目 2勝でリーディング174位 2025年は10勝で143位)
 主な管理馬はマイネルバサラ(6勝 浦和記念G2)
         シゲルカミカゼ(2勝) 
 私の出資馬では初めてお世話になります。
 最近良く使う騎手は 大野拓弥 原田和真 島田純次 あたりです
成績 0−0−0−0−0−0 ( 戦  勝 2着  回  )
誕生日 2025年4月30日生
からだ 毛色 鹿毛
性別 牝馬
体重等 募集時クラブ情報:体高148cm 馬体重335kg (6月1日)
特徴 右前に白 左後脚 城
生産者 ビッグレッドファーム生産
血統 父 タイトルホルダー(新ひだか町産) 競走成績  19戦7勝(1800m〜3200m)
菊花賞(G1) 芝3000 1着
天皇賞 春(G1) 芝3200 1着
宝塚記念(G1) 芝2200 1着
日経賞(G2) 芝2500 1着×2回
弥生賞(G2) 芝2000 1着
主な産駒 
 本馬が初年度産駒
母 クードヴァン 2013年 (新冠産) 入着
  本馬は第7仔
母父 ディープインパクト (早来産)12勝 (年度代表馬 2回)
 国内 3冠 ジャパンカップ G1
 主な産駒 ジェンティルドンナ(ジャパンC G1 2回)
 BMSとして キセキ (菊花賞 G1)
        ブロウアウト(フォーストレイディS G1)
        ステラヴェローチェ(神戸新聞杯 G2) 
主なクロス ・サンデーサイレンス 3D×4S
・Mill Reef 5S×5D
・Hail to Reason 5D×5D
主な兄弟等 ・ヴァンデスト(19:牝 鹿 オルフェーヴル)入着 東海(公)2勝
・レアリーズレーヴ(20:牝 芦 ゴールドシップ 東海(公)4勝
・マイネルガンナー(22:牡 ゴールドシップ)入着
・マイネルラファール(24:牡 芦 ウインブライト)入着
募集カタログ
コメント
父タイトルホルダーは、ドゥラメンテの代表産駒の1頭です。現役時 は、皐月賞、ダービーと惜敗するも、最後の一冠の菊花賞を5馬身差 で圧勝。翌年の天皇賞(春)は2着に7馬身差をつける圧巻のパフォー マンスで制し、宝塚記念はコースレコードで優勝するなど、芝の中・ 長距離路線で秀でた能力を示して種牡馬入りしています。
この1歳世 代が初年度産駒です。
本馬は、均整が取れた好馬体で、適度な柔軟性 があります。やや線が細く映りますが、良質なバネを備えていて、軽 快に弾むような動きを見せています。運動神経も十分で、良い意味で これまでの母の産駒とは違ったタイプに出ました。適性は芝の中距離 あたりでしょう。魅力を感じる1頭です。
出資者仲間 募集中 
募集価格 1400万円 
総獲得賞金     0万円


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